夜に舞う桜と蝶

充「いいのあったか?」


圭「全然。充は?」


充「俺はこれ」


俺は充が持ってるものを見た


それは花のイヤリングだった


へェー


いいセンスだな


圭「喜ぶといいな」


充「ああ」


圭「じゃぁ、俺向こう見てくる」


充「俺はお金払ってくる」


圭「ああ」


俺は充と別れ、プレゼントを探した