蝶「…ねぇ、沖田さん?私達の作者、頭おかしんじゃないですか?」
沖「え、何蝶ちゃん…今頃きずいたの?」
土「頭、どうにかしてる所の話じゃねぇな」
蝶「わっ!!どうしよう…沖田さん…。土方さんと気ィあっちゃった……」
沖「…蝶ちゃん…可哀相に……」
土「ああああああ!!?蝶ぉぉぉ総司ぃぃぃどうゆう意味だァァァァ!!!」
蝶、沖「「そのまんまですよ」」
土「………」
作「…ねぇ皆さん?それ私の事っスか?……」
土、蝶、沖「「「当たり前」」」
作「………」
まだ暑さが残る夏の夕方。
土方さんと沖田さんと私で作者の愚痴大会で盛り上がってました。
私の潜入捜査まであと一週間っ!!!
沖「え、何蝶ちゃん…今頃きずいたの?」
土「頭、どうにかしてる所の話じゃねぇな」
蝶「わっ!!どうしよう…沖田さん…。土方さんと気ィあっちゃった……」
沖「…蝶ちゃん…可哀相に……」
土「ああああああ!!?蝶ぉぉぉ総司ぃぃぃどうゆう意味だァァァァ!!!」
蝶、沖「「そのまんまですよ」」
土「………」
作「…ねぇ皆さん?それ私の事っスか?……」
土、蝶、沖「「「当たり前」」」
作「………」
まだ暑さが残る夏の夕方。
土方さんと沖田さんと私で作者の愚痴大会で盛り上がってました。
私の潜入捜査まであと一週間っ!!!

