だからこそ、心から学校を愛さなきゃ。 行けることを当たり前だと思わずに、毎日を大切に過ごさなきゃ。 そうすれば、きっと。 笑って見ていてくれるから。 ひめゆりの少女たちが、私たちの背中をそっと押してくれるはず。 私はそう、願っています。