「へぇ~?そんなウーソ通じないよ?」 「ギクッ…!っっ…!」 ーグイ!ー 「きゃ…!」 響君に腕を引かれバランスを崩し 響君に抱きつく感じになってしまった 「っっ…!!!!あっこ、こここれは!」 「へぇ~?遊紗ちゃんって大胆だね?」 「っっ…!!」 「フッ、」 響君の綺麗な顔が近づいてきて 「目閉じなよ」 そう言われて目を瞑ると ーカプッー 「む…?」 んー…?“カプッ?"