「だから、私の宝物…(ニコ)」 「遊紗様…」 「あっ、ご飯食べに行かないと! 早く早く!」 「はい」 瑞稀さんの手を引きリビングに、向かう ーガチャー 「遊紗、グッドタイミングや!今できたばっかりや♪」 「本当にー?さすが私♪」 「自分を自分で褒めんなや♪」 ーパシー 「いったあーい!」 零君に、デコピンをされた 「あはは♪」 「ゆっちゃんおでこ真っ赤だよー?」 「うっそ!」 「うっそ♪てへ♪」 「もう!十和君たら!」 「あはは!」