2013年05月14日
通院回数57回目でゴザイマス。
昨日は痛みがほとんど無かったので調子に乗ってリハビリ体操(バンザイとお腹ポン)をやりました。
おかげで本日は痛みに凹むハメに・・・。
運動療法再開まではもうチョット時間が欲しいと思うトコロでゴザイマス。
16時(病院に行く予定時刻)になったので出かけようと思ったのですが、黄昏痛と昨日の体操の後痛が混ざったらしく痛みレベル4。
このままリハビリに行くのも嫌だったのでお風呂タイム。
痛みレベルは下がったモノの、おかげで退勤ラッシュの渋滞に巻き込まれる(^^;
と言う事で受け付けしたのは17時過ぎ。
混んではいたけど想定内だったので呼ばれるのを待ちます。
リハビリ室を覗く(曇りガラスで何となく様子が分かる)と、今日は運動療法とマッサージと2ヶ所体制。
どうやら初期の頃にマッサージを担当してくれていたリハビリ室担当の看護師さん(療法士さんが来てからは物理療法の担当と化していた)がマッサージを行っているらしい。
療法士さんに苦手意識が出ちゃったから「看護師さんのマッサージを受けたいな。」と一瞬思いましたが、激痛マッサージの事を思い出しそんな気持ちはアッと言う間に消えてしまいました(^^;
結構待たされたけど順番が来てリハビリ室からお呼びがかかる。
マズは温めなのですが・・・。
療法士さんは運動療法中で、リハビリ室担当の看護師さんはマッサージ中。
なのでもう一人の看護師さんしか手が無い中、終わりのアラームが鳴りまくり。
「チョット待っててね。」
カルテを私の目の届くトコロに置いて機械を止めに行ってしまった。
忙しそうなので別に文句もないのですが、私のカルテにROMと書かれたフセンが張ってあるのを見てしまった・・・(T0T)
ROMとは関節可動域訓練の事と知ってしまったので一気に凹む。
そういや前回の診察の時リハビリの事は何も話が無かった。
診察後もSSP(電気)だったのでリハビリメニューは変わっていないと安心していたけど・・・。
カルテの整理をした時にでも運動療法に移行する様になったのかもしれない。
看護師さんが戻ってきてパットを取り付けてくれてスイッチを入れてくれた。
キツ目にピッタリつけられたので温め痛が結構あり、レベル5がたまに襲ってきて辛い。
でも痛みよりも運動療法再開カモ?の恐怖心の方が大きい。
何とか温め中に真っ黒になった気分をブルーまで回復させて運動療法再開に支障が出ない程度に持って行きたかった。
15分たって終わりのアラームが鳴ると、何故か療法士さんがパットを外しに来た。
ヤッパリ運動療法になっちゃったんだと心の中はマジ泣き状態。
ところが「次は電気だよね?」の言葉に驚きと安堵。
体に入りまくっていた力が一気に抜ける。
ただ単に手が空いていたからパットを外しに来てくれただけらしい。
奥のベットの方に誘導されて、怖かった分ルンルンです(^^
奥のベットコーナーには腰に電気をかける先客さんがいて電極をつけて貰っていたのですが、ベットは2台あるので空いている方に座って肩を出して看護師さんの手が空くのを待ちます。
先客さんの電気を入れてから私の電極をつけてくれました。
今日は右肩を中心に電極をつけて貰って、電気は若干強めのランプ4つ。
チョッチは痛いけど、運動療法の事を思えば痛くもかゆくもない程度。
始めは強いかな?と思うけど徐々に弱まって来るので強めでチョウドです。
弱まって来る痛みには結構強いのです。
その分、強まる痛みにはメチャクチャ弱いんですけどね(^^;
途中、後何分かな?とタイマーを見たら電極が外れちゃって警告音が・・・(^^;
チョット押さえたら戻ったのですが、SSP中は大人しく座っていた方が良い様です。
勝手な思い込みでドキドキはしたモノの、終わってみればいつもと変わりないリハビリだった。
でも次回は診察。
運動療法移行になっても凹まない様に心の準備をしておこうと思う私です。
通院回数57回目でゴザイマス。
昨日は痛みがほとんど無かったので調子に乗ってリハビリ体操(バンザイとお腹ポン)をやりました。
おかげで本日は痛みに凹むハメに・・・。
運動療法再開まではもうチョット時間が欲しいと思うトコロでゴザイマス。
16時(病院に行く予定時刻)になったので出かけようと思ったのですが、黄昏痛と昨日の体操の後痛が混ざったらしく痛みレベル4。
このままリハビリに行くのも嫌だったのでお風呂タイム。
痛みレベルは下がったモノの、おかげで退勤ラッシュの渋滞に巻き込まれる(^^;
と言う事で受け付けしたのは17時過ぎ。
混んではいたけど想定内だったので呼ばれるのを待ちます。
リハビリ室を覗く(曇りガラスで何となく様子が分かる)と、今日は運動療法とマッサージと2ヶ所体制。
どうやら初期の頃にマッサージを担当してくれていたリハビリ室担当の看護師さん(療法士さんが来てからは物理療法の担当と化していた)がマッサージを行っているらしい。
療法士さんに苦手意識が出ちゃったから「看護師さんのマッサージを受けたいな。」と一瞬思いましたが、激痛マッサージの事を思い出しそんな気持ちはアッと言う間に消えてしまいました(^^;
結構待たされたけど順番が来てリハビリ室からお呼びがかかる。
マズは温めなのですが・・・。
療法士さんは運動療法中で、リハビリ室担当の看護師さんはマッサージ中。
なのでもう一人の看護師さんしか手が無い中、終わりのアラームが鳴りまくり。
「チョット待っててね。」
カルテを私の目の届くトコロに置いて機械を止めに行ってしまった。
忙しそうなので別に文句もないのですが、私のカルテにROMと書かれたフセンが張ってあるのを見てしまった・・・(T0T)
ROMとは関節可動域訓練の事と知ってしまったので一気に凹む。
そういや前回の診察の時リハビリの事は何も話が無かった。
診察後もSSP(電気)だったのでリハビリメニューは変わっていないと安心していたけど・・・。
カルテの整理をした時にでも運動療法に移行する様になったのかもしれない。
看護師さんが戻ってきてパットを取り付けてくれてスイッチを入れてくれた。
キツ目にピッタリつけられたので温め痛が結構あり、レベル5がたまに襲ってきて辛い。
でも痛みよりも運動療法再開カモ?の恐怖心の方が大きい。
何とか温め中に真っ黒になった気分をブルーまで回復させて運動療法再開に支障が出ない程度に持って行きたかった。
15分たって終わりのアラームが鳴ると、何故か療法士さんがパットを外しに来た。
ヤッパリ運動療法になっちゃったんだと心の中はマジ泣き状態。
ところが「次は電気だよね?」の言葉に驚きと安堵。
体に入りまくっていた力が一気に抜ける。
ただ単に手が空いていたからパットを外しに来てくれただけらしい。
奥のベットの方に誘導されて、怖かった分ルンルンです(^^
奥のベットコーナーには腰に電気をかける先客さんがいて電極をつけて貰っていたのですが、ベットは2台あるので空いている方に座って肩を出して看護師さんの手が空くのを待ちます。
先客さんの電気を入れてから私の電極をつけてくれました。
今日は右肩を中心に電極をつけて貰って、電気は若干強めのランプ4つ。
チョッチは痛いけど、運動療法の事を思えば痛くもかゆくもない程度。
始めは強いかな?と思うけど徐々に弱まって来るので強めでチョウドです。
弱まって来る痛みには結構強いのです。
その分、強まる痛みにはメチャクチャ弱いんですけどね(^^;
途中、後何分かな?とタイマーを見たら電極が外れちゃって警告音が・・・(^^;
チョット押さえたら戻ったのですが、SSP中は大人しく座っていた方が良い様です。
勝手な思い込みでドキドキはしたモノの、終わってみればいつもと変わりないリハビリだった。
でも次回は診察。
運動療法移行になっても凹まない様に心の準備をしておこうと思う私です。

