次の日
「愛果おはよぉ‼4月なのに寒いねっ‼」
「そぉ?」
そんな会話をしながら学校へ向かう。
-----------------
「おはよう。」
「おっ、おはよう?」
まだ名前も知らない(覚えてないw)女子に声をかけられる。
名前覚えなきゃな〜。
そんなことを思いながら教科書や筆箱を机にしまう。
(愛果と席離れててつまんないなぁ)
愛果んとこ遊び行こ‥‥
カバンをしまって愛果の席へ行こうとした。
そのとき。
「危ねぇ‼そこの女子っ‼」
男子の声がした。
朝から騒々しいこと。
バカ達が朝から騒いでんのかぁ。
にしても、そこの女子じゃわからないよねww
そう思っていたら。
ドンッ
何か、いや、誰かにぶつかって‥‥
ドスン‼
(痛‥‥)
見事に下敷きになった。
しかも男子の。
最悪やん、入学2日目‥‥。
なんて思いながら起き上がる。
「大丈夫⁈」
私を下敷きにして無事だった男子が声をかけてきた。
「あ〜、大丈夫、大丈夫。」
私的には大丈夫じゃないけどね(._.)
適当に返事をする。
(帰りたい‥‥(涙))
ホント、最悪だよ‥‥
ふざけあっていた男子は解散して自分の教室に帰ったり席についたりしていた。
「愛果おはよぉ‼4月なのに寒いねっ‼」
「そぉ?」
そんな会話をしながら学校へ向かう。
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「おはよう。」
「おっ、おはよう?」
まだ名前も知らない(覚えてないw)女子に声をかけられる。
名前覚えなきゃな〜。
そんなことを思いながら教科書や筆箱を机にしまう。
(愛果と席離れててつまんないなぁ)
愛果んとこ遊び行こ‥‥
カバンをしまって愛果の席へ行こうとした。
そのとき。
「危ねぇ‼そこの女子っ‼」
男子の声がした。
朝から騒々しいこと。
バカ達が朝から騒いでんのかぁ。
にしても、そこの女子じゃわからないよねww
そう思っていたら。
ドンッ
何か、いや、誰かにぶつかって‥‥
ドスン‼
(痛‥‥)
見事に下敷きになった。
しかも男子の。
最悪やん、入学2日目‥‥。
なんて思いながら起き上がる。
「大丈夫⁈」
私を下敷きにして無事だった男子が声をかけてきた。
「あ〜、大丈夫、大丈夫。」
私的には大丈夫じゃないけどね(._.)
適当に返事をする。
(帰りたい‥‥(涙))
ホント、最悪だよ‥‥
ふざけあっていた男子は解散して自分の教室に帰ったり席についたりしていた。

