「そうだよ」
「年なんて判んないじゃん」
「同じ高校やたから」
「えっ…どゆう事?」
「簡単に言ったら…知り合いなんだ」
「なるほど納得」
「告白したん??」
「してないよ」
「えっ…なんで告白してない?」
「これ以上は秘密や」
「なんでー」
だって恥ずかしいやん!
「吉沢さんーこれあげる」
「ありがとう…ア……モン……ドが入ってるんだ……」
「買ったやつやけど美味しいんですよ〜♪このアモンドチョコ」
「ごめんなさい。アモンド苦手なんです」
「そうなんだ〜♪次は違うのにします」
「なにが好き?」
「苺チョコ……ホワイトストロベリーチョコ……が好きです」
「ホワイトストロベリー?それて今大人気の白い苺だよね」
「はい」
「俺も白い苺好きだよ」
「そうなんですね」
「うん」
「美味しいですもんね」
「そうそう。頬っぺたが落ちそうな位美味しいんだよね〜♪」
「そうですね。あ、これもらっときます」
「えっ」
「返すのは悪いので…」
「ありがとう」
「新人君!吉沢さんの事好きでしょ」
「谷丘です。それに違います」
「年なんて判んないじゃん」
「同じ高校やたから」
「えっ…どゆう事?」
「簡単に言ったら…知り合いなんだ」
「なるほど納得」
「告白したん??」
「してないよ」
「えっ…なんで告白してない?」
「これ以上は秘密や」
「なんでー」
だって恥ずかしいやん!
「吉沢さんーこれあげる」
「ありがとう…ア……モン……ドが入ってるんだ……」
「買ったやつやけど美味しいんですよ〜♪このアモンドチョコ」
「ごめんなさい。アモンド苦手なんです」
「そうなんだ〜♪次は違うのにします」
「なにが好き?」
「苺チョコ……ホワイトストロベリーチョコ……が好きです」
「ホワイトストロベリー?それて今大人気の白い苺だよね」
「はい」
「俺も白い苺好きだよ」
「そうなんですね」
「うん」
「美味しいですもんね」
「そうそう。頬っぺたが落ちそうな位美味しいんだよね〜♪」
「そうですね。あ、これもらっときます」
「えっ」
「返すのは悪いので…」
「ありがとう」
「新人君!吉沢さんの事好きでしょ」
「谷丘です。それに違います」

