レディースNo.1



蓮『ご褒美。これくらいしか出来ないけど。』



莉菜『……じゃあもっと。』



今の私は素直。



蓮『分かった。』


そして塞がれた唇。



甘いキス。



莉菜『んんっ…』



後頭部を押さえられていて離れられない。