レディースNo.1




今度は恐ろしいくらい
強い殺気を感じた。



野郎達なんかもう泡ふいてる。




まあ、さすがに恵実も
感じたのか俺の腕を掴んでいる。




キモいんだよ。




気付いたら莉菜と華がいなかった。






蓮side end