レディースNo.1



しばらくして落ち着いた。



華『大丈夫?莉菜は昔から何かと溜め込みすぎよ。』



莉菜『ははっ…そうかもな…』


華『何かあったら言ってよ?』


莉菜『ん。』



そして私達は家に帰った。