レディースNo.1




莉菜『お前の夜の顔、剣山組は妃組とやりあっている。今頃はもう終わってんじゃない?』



邦原は悔しそうな顔をしている。


秘書は携帯をいじっていて、突然邦原に何かを話し出した。。



邦原「残念だったな。今妃組は負けているらしい。」


莉菜『は!?』



嘘だろ…


こいつら親父より強いのか?

勝てるわけないじゃん。