カツンッ… 姿を現した。 まりあ「お父様…」 邦原「まりあ、まだ抜けていなかったのか?そんなバカな奴らといたら財閥が汚れるだろ。」 莉菜『ふ~ん…あんたはやっぱり自分の事しか考えてないんだな。』 邦原「あぁ?誰だ?お前。」