レディースNo.1




カツンッ…


姿を現した。



まりあ「お父様…」



邦原「まりあ、まだ抜けていなかったのか?そんなバカな奴らといたら財閥が汚れるだろ。」




莉菜『ふ~ん…あんたはやっぱり自分の事しか考えてないんだな。』



邦原「あぁ?誰だ?お前。」