レディースNo.1




莉菜『何で言えないんだ?族を抜けるときは一応理由がいるのは決まってるだろ?……まさか親に虐待されてるからか?』



まりあ「何で…それを…?」



図星か。



莉菜『お前の腕とかに痣があるのに気付いてた。あえて言わなかったけどな。』



そしてまりあが泣き出した。