レディースNo.1



萌菜『華ならいいんじゃない?ホントは私らがやりたいんだけど死んでしまうかもだもんね(笑)』



成弥『まあ、いいんじゃね?』



華『ありがとう。……覚悟出来てんだろな?お前ら…(黒笑)』



うわ。一気に空気変わった。



さすが副総長だな。