湊『だから…諦めてくれ。お前の事は好き“だった”』 すると凛々華が俯いた。 美羽『凛々華さん…私は湊を愛してる。最初は私は弟の龍意外信じる事が出来なかった。でも、湊は私に信じる事を教えてくれた。私にはなくてはならない存在なんだよ。』 湊『美羽…』