茶屋の娘

その他

完

ひろ助/著
茶屋の娘
作品番号
813782
最終更新
2013/06/08
総文字数
4,007
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
90
いいね数
0
青年は山道にある茶屋
で
謎の娘と出会う

その娘の正体は……

この作品は
夏目漱石や森鴎外、太宰治など
私が青春期に親しんだ
本の題材
や
内容を意識してつくった作品です

『茶屋の娘』を書くに当たって
夏目漱石の作品である
『草枕』の冒頭部分の場景
を
思い浮かべながら書きました

皆さんに
納得いただけるような作品
ではないかもしれません

それでも
どうかこの作品
を
よろしくお願いいたします

目次

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

純文学・・・ほとんど読んだ事ないですが、面白かったです。
ブナの木さん・・・何を伝えたかったんだろう・・・
でも、分からないで終わるんですよね。純文学って。
そして、国語のテストの問題としてに出て『ブナの木』の言いたかったことを、
次の中から選んで丸をしなさいって・・・。
そんなに浅くないと思うけどな・・・
また、来ます。

冬芽.さん
2013/06/08 07:44

この作品のひとこと感想

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