「どこが大丈夫なんだよ」 「で、も重い…っし」 「大人しく抱かれてろ、寧ろ軽い」 今回は先生の言葉に甘えさせてもらう もう話す気力すらない さっき話したせいか 身体がだるくて先生に寄り掛かる 「せ、んせ…」 「何も話すなもう着くから」