君が教えてくれたのは、たくさんの奇跡でした。

そんなときにも、みーくんのベッドはあの人と使ったのかな、とか



いらない考えだけが頭の中で渦巻いて、また泣きたくなった。







体目当てに近づく女を、ずっと馬鹿だと思ってた。



けど、1番馬鹿なのは、すること全部、みーくんに繋げちゃう私。