沖「はあ……」 一君に(言葉の)ため息をついていたら、 斎「?…ところで、総司。俺は風を探しに井戸の方向にいくから、総司は風の部屋方面にいってくれないか?」 …忘れちゃってたよ。一君に(心で)反論してる間に。一君やっぱり生真面目だね~…。 沖「あ、うん。一君、井戸の方はまかせたよ!」