風『ホントですね~。沖田さんに斬られた傷でしょう』 沖「……。あっ!…、風。僕誤解して斬って…」 沖田が謝って(?)きた。 風『気にしないでください。僕が勝手に動いてつくった傷ですから。(微笑』 僕は何故かこのときだけは自然に笑えていた。