離した身体を再び重ねた 「そうだよね、そんなの知ってるよ」 翔太は優しい それは昔から変わることのない翔太の好きな一部 「翔太…明日は私の誕生日だよ。何してくれるの?」 「今言ったら楽しみ何てないだろ?」