happy birthday~君との約束~㊤




それから、安藤がはっした言葉は俺の想像をはるかに超えていた驚いた


安藤は進もうとしている


それを担任である俺が応援しないでどうする?


こうなったらとことん付き合ってやるよ



安藤さんよ