そう考えると、俺はなかなかメールがうてなかった。 こうしているうちに、50分が過ぎた。 やべ… そろそろ送んねーと… <なんでそんなこと聞くの??> 俺は、一応これで送信してみることにした。 ♪ピピッ! すると、返事はすぐに返ってきた。