「ごちそうさまでした」 久しぶりに、 たくさんの人に囲まれて食べた 歩夢「陽菜ちゃん、ゲームしよ!」 「はいっ」 ゲームは結構好きだ。 歩夢「手加減しないからねー」 「私もです」 ・・・・・5分後。 歩夢「ま、まけたあああ!!」 絽希「歩夢に勝つって、 お前結構やるな」 「ゲーム、好きなんで」 それから、何度も歩夢さんとゲーム対決をした。 気づけば、時間は11時を回っていた。