龍「こい、陽菜」 「ん・・・」 私は龍さんのそばにいった。 そっと、私の頭を撫でる龍さん。 "心地いい" そう思った。 龍「ご飯、食え。」 「うん・・・」 「パク」 一口口に入れる。 弘「うまいだろー?」 「はい」 本当に、おいしい。