「んっ・・・」 泉「陽菜! 起きた?」 「ん~・・・起きたよ」 そういった陽菜は、 いつもどおりのひなだった。 龍「大丈夫か?」 「何が?」 龍「クラスでのこと・・・」 「あぁ、泉から聞いたのか・・・ 見ての通り大丈夫だよ!」 龍「そうか」