男の子は最高潮に嬉しいのか スキップをし出した。 あーあ転けても知らねぇぞ 「うわっ」 あっ転けた。 そう男の子は派手に転けた 「うわーん」 泣き出す男の子は 服にはベットリアイスを付け アイスはもう食べられる状況 ではない。 その男の子を助ける人 どころか声をかけようと する人さえいない。 若者は 「うわっ可哀想」 「汚いーよー」 とただ見ているだけ 中には笑ってる人もいる。 大人でさえ見てみぬふり。 腐った世の中になったな。 まあ、俺もその中の1人。