男装専門!? 女子高☆

焦ってるこっちなんかお構い無しに、

眞季はあたしに近づいてくる。


「腹減った………」

力なくそう…言って、

あたしの肩に顎をのせた。



「今作ってるから。
もう少し、待ってくれる?」

「ん〜」

て ゆーか、
顔、近いッ!!!!//////