そのときマリア&紫苑は…
マ「いいんですか?
お怪我なされてしまうかも…」
紫「させた奴をぶっ飛ばす。」
マ「なんか…今読み返しましたが…
性悪の設定ですよね?」
紫「さぁ…知らん。」
マ「…」
紫「気が変わった。
小春には
ずっと隣にいてほしい。」
マ「好きだからですか…?」
紫「あぁ…好きだからだ。」
マ「変わりましたね…」
紫「あぁ。昔の俺なら
好きな人など
できないって笑ってたな。
ずっと傍にいて欲しい。
そんなものこの世には
存在しないと。」
マ「はい…小春様は長いですよ。
すっごい無自覚ですからww」
紫「知っている。
長期戦は覚悟している。」
マ「でも脈なしって訳じゃありません。
応援してますわ♪」
紫「マリア…楽しんでるだろ。」
マ「そ、そんなこと…」
そんな会話をしてたとさ。
マ「いいんですか?
お怪我なされてしまうかも…」
紫「させた奴をぶっ飛ばす。」
マ「なんか…今読み返しましたが…
性悪の設定ですよね?」
紫「さぁ…知らん。」
マ「…」
紫「気が変わった。
小春には
ずっと隣にいてほしい。」
マ「好きだからですか…?」
紫「あぁ…好きだからだ。」
マ「変わりましたね…」
紫「あぁ。昔の俺なら
好きな人など
できないって笑ってたな。
ずっと傍にいて欲しい。
そんなものこの世には
存在しないと。」
マ「はい…小春様は長いですよ。
すっごい無自覚ですからww」
紫「知っている。
長期戦は覚悟している。」
マ「でも脈なしって訳じゃありません。
応援してますわ♪」
紫「マリア…楽しんでるだろ。」
マ「そ、そんなこと…」
そんな会話をしてたとさ。


