性悪王子の婚約者!?

マリアとお茶会

マ「で?誉められて嬉しいと。」

小「まぁ…?」

マ「ほぉ…
  ちょっと作者展開早すぎだろ。」

いやぁ…
まぁ私の文章力では
そんなもんで…(作者)

小「マリア?」

マ「なんでもありません。」


小「なんで嬉しいんだろ?」

マ「恋してるんじゃ?」

小「誰がやねん。」

マ「あなたが?」