「へぇ〜。」 司は自分から突っ込んだくせに さほど興味がないのか、 頬杖をつきながらいった。 「まぁ俺は部活で忙しいし、 見ることはまずないな。」 「うわぁ残念、司。 お前人生の3分の2は 損してるわぁ‼」 なんか、翔 ベタ惚れだな(笑)