私は完璧ガール

何階建てか分からないほど高いビルだった!


まじかぁ~・・・





そして部屋はその最上階という!

なんてこった!





部屋へ連れて行かれて玄関らしきドアを開けるといっぱいドアがあっていろんな部屋があった



そして自分の部屋にいくとそこは、私の好みの家具ばっかり!
なんか幸せ~な気分になった!




あいつがいることを除いて・・・