恋はいっぽから!



冬休みに入り……、


いよいよ受験シーズンを迎えた私に、朝夕などは…あまり関係ない。



気づけばいつも机に向かっている。





周りに大丈夫だと言われても……


いくら勉強しても、まだ足りない気がして。






………焦っていた……。