オオサカの言葉を遮り、私は…勢いよく職員室を飛び出す。 オオサカ……申し訳ない。 私にとっては、 友達100人<ニシハル ニシハル>三度のメシ ……なのでございます! 背中を追ってくるのは…… 「なんっじゃありゃあ~!!」 ……と、お決まりの捨て台詞。 ふふん☆ 一緒に進級したというのに…… 成長ないわね。