恋はいっぽから!






それはつまり。




ずっと……



私を見てくれていたってこと?









窓越しに……




先生と、目が合う。




何て、妖艶な瞳……。







その瞳に囚われたら、



胸に渦巻く感情が……





溢れ出てしまうわ。