結「龍って苦手なものとかある?」
龍「今日の材料ゎない」
結「OK☆他のメンバーも大丈夫?」
龍「アイツ等なら食うだろ」
結「そっかそっか♪じゃぁ早く用意すませるね!」
龍「あぁ。何か手伝ってほしいことあったら言えよ」
結「わかった☆ありがと♪じゃぁ私の喋り相手になって?」
龍「そんなことでいいのか?」
結「うん♪黙ってやるとかつまんないじゃん」
龍「確かにそうだな。家でも喋りながらやってんのか?」
結「やるときゎ絶対麻耶呼んでる♪麻耶いなかったらお母さんに喋ってる☆」
龍「そぅか。で、何話すんだ?」
結「ぅーん。。。私の質問に答えてよ!」
龍「わかった」
結「隠すのなしね!!!!」
龍「わかった」
結「じゃぁ、何で私をスキになったの?奈美もいたのに」
龍「何でかわかんねぇけど、気づいたらスキだった」
結「///」
自分で聞いといて何で照れてるんだろ。。。
ハズッ!!!
龍「自分から聞いたんだから照れんなよ。。。」
結「私も自分で思った。。。///でも普通ゎ照れるよ?龍ゎ照れないの?」
龍「聞くときに覚悟するだろ。。。」
結「全くしてなかった。。。めっちゃ無防備だった」
龍「だろーな」
結「じゃぁ、私のことスキ?」
龍「スキでもねぇやつと付き合わねぇよ」
結「だよね」
