鬼竜の奴らは武器を捨てた。 小『これでいい!?』 菜『えぇ…』 小『あなた達、行きなさい!あの子にオトシマエをつけてあげて!』 「「「うおぉぉぉ!!」」」 男達はこちらへ向かってきた。 私は次々に倒して行く。 そして私は総長までを殴った。