小『なっ!?いいわ。私本当は鬼竜の総長の女なの。あなたを殺してやるわ。』 菜『あなたには私を倒せない。』 小『それはどうかな?私にはバックがついてる。それでも倒せると言うなら22時に○○倉庫へ来なさい。1人でね。』 私は承諾した。 あんな事になるとは思っていなかったからね…