柑『だからあの神田舞美先輩には潰されませんよ?まだ私が白凪財閥の令嬢だとは言ってませんから。私が付いてます。舞美先輩を無視しても大丈夫ですよ?あの方は1人では何も出来ないですから(笑)』 麻「分かったわ。あなたが付いてると安心よ?」 鈴「後輩が頼もしいと私も頑張れちゃう!」 香「また仲良くしてもいいかな?」 柑『そう言ってもらえて光栄です♪ぜひ、また仲良くしましょ?』