「美玲ちゃんさ、メアド交換しない」
「あ、はい。」
私はポケットからケータイを取り出した。
うん、きっと気のせい。
ふと直也さんのケータイを見ると
私と草太が好きなマスコットがついていた
「あ、これ!ぶたのマスコット!!私めっちゃ好きなんです」
かわいい!
このふわふわした感じがたまらないんだよねぇ
「あぁこれ?中学んときに草太がくれたんだ。限定品だって。
俺限定品とかに目がなくてさ」
嬉しそうに話す直也さん。
草太は本当に直也さんが好きなんだ
「あ、はい。」
私はポケットからケータイを取り出した。
うん、きっと気のせい。
ふと直也さんのケータイを見ると
私と草太が好きなマスコットがついていた
「あ、これ!ぶたのマスコット!!私めっちゃ好きなんです」
かわいい!
このふわふわした感じがたまらないんだよねぇ
「あぁこれ?中学んときに草太がくれたんだ。限定品だって。
俺限定品とかに目がなくてさ」
嬉しそうに話す直也さん。
草太は本当に直也さんが好きなんだ

