「ん??」 私が後ろを向くと、そこにはイケメン男子がいた。 イケメンって言っても...颯ほどじゃないけどねっ/// 「な....なに??」 そのイケメン男子が私の顔をじぃーーっと見ていたので、思いきって話しかけてみた。 すると。------- 「もしかして....美嘉??」 えぇ?? 「そう・・・だけど、何で知ってるの?」