すると、愛羅が入ってきた。
サッと顔を背けた俺だが、やっぱ愛羅の
身体をチラッと見た。
綺麗な体のライン。
少し痩せ気味の身体に、大きな胸が目立
つ。
「あ・・・しっ・・・失礼・・・します
・・・。」
なぜか敬語の愛羅。
無性に可愛く思えた。
今までこんな見方してたっけ・・・?
普通に風呂に入ってたの自分を今は全力
ですごいと思う。
俺らの家のバスタブは、ありえないほど
でかい。
5人用とかカヲルが言ってた。
「棗・・・入っていい?」
「おう。」
俺が動揺してんのバレてねぇか・・・?
マジ焦る。。。
サッと顔を背けた俺だが、やっぱ愛羅の
身体をチラッと見た。
綺麗な体のライン。
少し痩せ気味の身体に、大きな胸が目立
つ。
「あ・・・しっ・・・失礼・・・します
・・・。」
なぜか敬語の愛羅。
無性に可愛く思えた。
今までこんな見方してたっけ・・・?
普通に風呂に入ってたの自分を今は全力
ですごいと思う。
俺らの家のバスタブは、ありえないほど
でかい。
5人用とかカヲルが言ってた。
「棗・・・入っていい?」
「おう。」
俺が動揺してんのバレてねぇか・・・?
マジ焦る。。。


