私は、黙々とご飯を食べ始めた しーん……… き、気まずい… ゆうくん何にも喋ってくれないよぉ(>_<) 静寂の中、箸が進む音だけが屋上に響き渡る カタッ いきなり、ゆうくんが箸を置いた ビクッ 私はゆうくんの行動に体を少しビクつかせた