紋白蝶

蓮 『俺らが行ったから!』

総司 『凄い額だし…。』

裕太 『しょうがないな…。夕飯作るから早く計算してもってこい!後この20個ゎ払わなくて良いから!』

裕太ゎ自分の食事代ゎ別に払っていたのに…。裕太って優しい。

勇二 『はい…。』

それでも値段ゎやばいんだろうな…。まぁしゃぁない!ってかまた裕太性格変わってる…。俺ゎこの性格がいいな!

総司 『裕太のキャラがちがう…。』

俺ゎ勇気を出して聞いてみた。
蓮 『それがホントのお前か?』

裕太 『うん!今まで余り信じられなかったから偽りの性格だった!すまん』

(すこしでも信じてくれてるんだ…。嬉しい。)

蓮 『そっか!俺らを信じてくれてありがとう。』

裕太 『こっちこそ!』

裕太ゎすぐにキッチンに行こうとしてた。

蓮 『一人で大丈夫か?』

裕太 『時間かかりそうだな…。誰か手伝わせるか!』

(手伝いなんか…やばいな…)
蓮 『ゴメン…。』