下「本当にコンビニです!総長達は、呑気なので…」
咲『うんうん。確かに呑気っぽい。で、どこにいるの?』
下「へ?ですから…」
咲『コンビニでしょう?本当の事を言わないと…』
私は、ちょっと殺気を出した。
あんまり、出すと彼の場合気絶するしね…
しかも、今気絶されたら人数減るし。
下「ヒッ! な、中庭に…い、います!」
咲『中庭?さっき、見たけどいなかったよ?』
下「あ、あの…中庭に倉庫みたいなのが…あ、あるので…そ、そこにいるます!」
咲『へぇ。ありがとう』
私は、言われたところに向かって歩いた。
(走ったらいいのに!)
いやよ!疲れるし。
(疲れたら?)
だから、体力を使いたくないの!
わかった?
(へいへい)
もう、本当に物わかりが遅いわね!
(ん~?なんか言った~?(黒笑)
な、な~んにも?
(ふーん。なら、いいけど)
ボソッ)こわ~
作者を怒らすと怖いという事を知った咲でした。
チャチャン♪
って終わらすなー!!
咲『うんうん。確かに呑気っぽい。で、どこにいるの?』
下「へ?ですから…」
咲『コンビニでしょう?本当の事を言わないと…』
私は、ちょっと殺気を出した。
あんまり、出すと彼の場合気絶するしね…
しかも、今気絶されたら人数減るし。
下「ヒッ! な、中庭に…い、います!」
咲『中庭?さっき、見たけどいなかったよ?』
下「あ、あの…中庭に倉庫みたいなのが…あ、あるので…そ、そこにいるます!」
咲『へぇ。ありがとう』
私は、言われたところに向かって歩いた。
(走ったらいいのに!)
いやよ!疲れるし。
(疲れたら?)
だから、体力を使いたくないの!
わかった?
(へいへい)
もう、本当に物わかりが遅いわね!
(ん~?なんか言った~?(黒笑)
な、な~んにも?
(ふーん。なら、いいけど)
ボソッ)こわ~
作者を怒らすと怖いという事を知った咲でした。
チャチャン♪
って終わらすなー!!

