~・央毅の姫・~闇を抱えた女の子



『今からケイ○ロするぞー。』

「「「え!ケイ○ロ?」」」

『うん。警察と泥棒別れてー。ちなみに私は警察ね。あと、私に敬語やめてね。』

颯「別れろー。あと敬語使ったら目で殺されるぞー!」

健「柚ちゃんって呼ぶんだぞー!」

なんかふたりとも失礼。

まぁいいけど。

こうして、ケイ○ロは始まった。