~・央毅の姫・~闇を抱えた女の子



私服に着替えてみんなのいるとこに行った。

『私、出掛けたいんだけど。』

陽「え、どこに?」

『スーパー。どうせみんなお昼食べてないんでしょ。』

翔「僕お腹すいたー!」

彰「…ついてく。」

『ありがと。じゃみんな待ってて。』

そう言って家を出た。