~・央毅の姫・~闇を抱えた女の子



『家に来てまでなに?』

弘「携帯の電源切っちゃってるでしょうが!」

あ、忘れてた。

『ごめん、忘れてた。』

彰「まぁ、いいけど。とりあえず明日お前を紹介する。」

『誰に?』

陽「央毅のみんなにだよ。」

『ふーん…』