〜君に伝えたい〜【短編】














嬉しさと悲しさでヒョロヒョロとなった。














なんで離れたかったのに。














でも…話しできるから少しだけ嬉しいな。














この考えは後から後悔するのも知らずに私は楽しく階段を掛け上がっていた。